査読あり論文(和文誌)

タイトルが英語のものは本文が英語. 査読あり論文(国際誌)はこちら

Journal Papers

秋本 真治, 末松 伸朗, 林 朗, 岩田 一貴. ガウス過程に基づくノンパラメトリックベイズ時系列整列, 電子情報通信学会論文誌, Vol. J96-D, No. 3, pp. 587-595, 2013年3月. [Paper]

金子 悟士, 林 朗, 末松 伸朗, 岩田 一貴. 階層的時系列データのための識別モデル, 電子情報通信学会論文誌, Vol. J96-D, No. 2, pp. 306-315, 2013年2月. [Paper]

玉田 寛尚, 林 朗, 末松 伸朗, 岩田 一貴. 階層隠れCRF, 電子情報通信学会論文誌, Vol. J93-D, No. 12, pp. 2610-2619, 2010年12月. [Paper]

大内 悠, 岩田 一貴, 末松 伸朗, 林 朗. 形状認識のための核関数を用いた形状表現, 電子情報通信学会論文誌, Vol. J92-D, No. 11, pp. 2011-2021, 2009年11月. [Paper] [Data Set] [Drawing Panel]

斧城 悠大, 岩田 一貴, 末松 伸朗, 林 朗. 確率密度推定に基づくRDSP法を用いた音素データの階層クラスタ分析, 電子情報通信学会論文誌, Vol. J91-D, No. 8, pp. 2196-2200, 2008年8月. [Paper]

大内 悠, 岩田 一貴, 林 朗. スケールの影響に対して頑健な曲線の最適整合, 情報科学技術レターズ, Vol. 6, pp. 209-210, 2007年9月.

河本 孝生, 岩田 一貴, 池田 和司, 林 和則, 酒井 英昭. EMアルゴリズムを用いた確率的通信路に対する適応等化法, システム制御情報学会論文誌, Vol. 17, No. 3, pp. 139-141, 2004年3月.

岩田 一貴, 池田 和司. 強化学習における収益の情報源符号化とその行動選択への応用, 情報科学技術レターズ, Vol. 1, pp. 111-112, 2002年9月.

Refereed Conference Papers and Others

Kazunori Iwata and Akira Hayashi. Matching between Piecewise Similar Curve Images, 第12回情報論的学習理論ワークショップテクニカルレポート集, pp. 128-135, 福岡, 2009年10月.

Kazunori Iwata and Akira Hayashi. A Dissimilarity Measure Based on the Same Principle as Ward's Measure in Hierarchical Clustering Evaluation, 第9回情報論的学習理論ワークショップ予稿集, pp. 95-100, 大阪, 2006年10月.

Kazunori Iwata, Hideaki Sakai and Kazushi Ikeda. A Generalization of Reinforcement Learning Framework and its Conditions, 第8回情報論的学習理論ワークショップ予稿集, pp. 219-224, 東京, 2005年11月.

岩田 一貴, 池田 和司, 酒井 英昭. 強化学習における確率的複雑さについて, 第6回情報論的学習理論ワークショップ予稿集, pp. 161-166, 京都, 2003年11月.

岩田 一貴, 池田 和司. 強化学習における経験系列のLempel-Ziv符号化, 第5回情報論的学習理論ワークショップ予稿集, pp. 65-70, 富士吉田, 2002年9月.

研究会

タイトルが英語のものは本文が英語.

Technical Reports

岩田 一貴. 形状記述子としての新しい距離集合, 信学技報 PRMU2015-75, 愛媛大学, 2015年9月.

Kazunori Iwata. Improving the Variable Setting of Softmax Selection From an Information-Theoretic Viewpoint, 信学技報 IBISML2012-4, 京都キャンパスプラザ, 2012年6月.

秋本 真治, 末松 伸朗, 林 朗, 岩田 一貴. ガウス過程事前分布を用いた時系列整列, 信学技報 NC2011-163, 玉川大学, 2012年3月.

Kazunori Iwata. Classifying Stochastic Sequential Decision Processes: An Information-Spectrum Approach, 信学技報 NC2009-144, 玉川大学, 2010年3月.

鷲頭 祐樹, 末松 伸朗, 林 朗, 岩田 一貴. 混合ディリクレ過程モデルを用いたARMAモデルベース時系列クラスタリング, 信学技報 NC2009-135, 玉川大学, 2010年3月.

小野 兼嗣, 岩田 一貴, 林 朗, 末松 伸朗. ソフトマックス行動選択のパラメータ調整の手間を省くための新たな関数の導入, 信学技報 NC2009-106, 玉川大学, 2010年3月.

玉田 寛尚, 林 朗, 末松 伸朗, 岩田 一貴. HHMMsとHHCRFsの状態系列推定性能に関する比較, 信学技報 NC2009-105, 玉川大学, 2010年3月.

斧城 悠大, 岩田 一貴, 末松 伸朗, 林 朗. RDSP法を使った音素データの階層クラスタ分析, 信学技報 NC2007-177, Vol. 107, No. 542, pp. 385-390, 玉川大学, 2008年3月.

Kazunori Iwata and Akira Hayashi. Cluster Analysis for Identifying the Hierarchical Structure of Subpopulations in Mixture Models, 信学技報 PRMU2007-86, Vol. 107, No. 206, pp. 245-250, 名古屋大学, 2007年9月.

Kazunori Iwata and Akira Hayashi. A New Dissimilarity among Clusters in Clustering Tasks, 信学技報 NC2005-138, Vol. 105, No. 658, pp. 79-84, 玉川大学, 2006年3月.

Kazunori Iwata, Hideaki Sakai and Kazushi Ikeda. A role of the asymptotic equipartition property in return maximization of reinforcement learning, 信学技報 NC2004-188, Vol. 104, No. 759, pp. 113-118, 玉川大学, 2005年3月.

Kazunori Iwata, Kazushi Ikeda and Hideaki Sakai. On the effect of conditions among agents in multi-agent reinforcement learning, 信学技報 NC2004-47, Vol. 104, No. 225, pp. 25-30, 東京工業大学, 2004年7月.

Kazunori Iwata, Kazushi Ikeda and Hideaki Sakai. An Analysis of Reinforcement Learning Using Typical Sequences, 信学技報 NC2003-202, Vol. 103, No. 734, pp. 49-54, 玉川大学, 2004年3月.

岩田 一貴, 池田 和司, 酒井 英昭. 強化学習における典型系列について, 信学技報 PRMU2003-123, Vol. 103, No. 389, pp. 49-54, 岡山大学, 2003年10月.

Kazunori Iwata, Kazushi Ikeda and Hideaki Sakai. Lempel-Ziv Coding for Measuring Complexity in Reinforcement Learning, 信学技報 NC2003-43, Vol. 103, No. 228, pp. 55-60, 東京工業大学, 2003年7月.

その他(招待講演など)

岩田 一貴. 強化学習における大偏差理論の応用, 計測自動制御学会中部支部講演会「学習理論と制御」, 名古屋大学, 2006年12月.




[B A C K]

JAVAアプリケーション(おまけ)

JAVAアプレットゲーム(おまけ)


Mail
All Right Reserved by Kazunori Iwata